GoPro HERO11 Blackが発売中、詳細はこちら

GoProの手持ちグリップ!三脚にも使えるおすすめアクセサリー

GoProにはさまざまなアクセサリーが販売されてます。

アクセサリーの中でも手に持って使えるグリップのアクセサリーがあると撮影もしやすくなります。

本記事は、2022年に販売されてるGoProのグリップのおすすめアクセサリーの3-way 2.0を紹介します。

過去にもレビューしましたが使用してる中でも3-way 2.0は便利なグリップです。

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新しいGoPro HERO 11 Blackが発売開始!

2022年9月14日、新しいGoPro HERO11 Blackが発表されました。

GoProの手持ちグリップ 3-way 2.0

GoProから発売されてる3-way 2.0ですが、グリップや延長アーム、三脚と3つの役割を1つでできるアクセサリーです。

以前の3wayのアクセサリーよりも進化しより握りやすく三脚にもしやすくなってます。

現状販売されてるグリップ系のアクセサリーを色々と試してきましたが、このグリップが一番機能的でよく使ってます。

普段使ってる中でも便利に感じる部分が多々あります。

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3-way 2.0がおすすめな理由

普段使ってて感じた新しいGoProの3-way 2.0がおすすめな理由としては以下の通りになります。

  • 握りやすく滑りにくいグリップ
  • クイックリリースバックル運用できる
  • カメラの向きの調整が楽

握りやすく滑りにくいグリップ

以前の3-wayのグリップに比べて遥かに握りやすくなってます。

グリップの部分が丸くなって手にフィットする感じにできてます。

また握る部分は少し滑りにくい感じになってるので手袋をつけて握っても滑りにくい感じがあります。

グリップとして優秀。

クイックリリースバックル運用

GoProで撮影するときにアクセサリーを取り替えて使うときにネジで取り付けるタイプのアクセサリーではネジの取り外しが若干手間に感じることがあります。

なのでクイックリリースバックル対応してるアクセサリーを主に使うようにしてます。

3-way 2.0ではクイックリリースバックルで取り付けになります。

これによってGoProのアクセサリーの付け替えがより簡単になります。

他のアクセサリーとの運用も非常に楽に感じます。

カメラの向きの調整が楽

3-way 2.0はGoProが載る部分はボールジョイントになっており角度や向きを簡単に変えることができます。

ボールジョイントの根元の部分に固定するためのロックがありロックを閉じるとGoProの向きは固定されます。

ですが、少し力を入れると動くような感じになります。

力を入れて動かすことで少し動く感じが向き調整にも簡単で便利に感じるところです。

三脚で置いて縦向き撮影ができるのも便利です。

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日常使いに便利な3-way 2.0

GoProを日常使いにVlogのように撮影する方はこのグリップがあると便利です。

三脚で置いた時にも高さの調節やGoProの向きも自由に調整できるので撮影が快適なことも感じます。

私は以前はGoProのアクセサリーのショーティーを使ってましたが、3-way 2.0を手にしてからは使わなくなりました。

GoProユーザーは1つは手にしてると撮影が快適になるかと思います。

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GoProの手持ちグリップアクセサリー まとめ

2022年の現状で使いやすいおすすめのGoProの手持ちグリップになります。

今までのアクセサリー類とは違いよく考えられて作られてる感じがあります。

日々使ってますが現状は不満なく使えてます。

カバンにも収まりやすいサイズかんでちょっと撮影する時には便利なグリップです。

この記事を書いた人
sato

カメラやレビューの役立つ情報をブログにまとめています。
GoProやDJI Pocketなどのカメラの使い方やアクセサリーなどのレビューを記載しています。

GoPro歴は2014年から
GoPro HERO4 Black
HERO7 Black、HERO8 Black、HERO9 Black
HERO10 Blackを使用。

アクションカメラや技術に触れてレビューします。

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