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GoPro HERO10の保護フィルム!メディアモジュラーでも使えるフィルム

GoPro HERO10 Black用の保護フィルムを購入。今回はメディアモジュラーでも使えるフィルムを購入しました。

本日は、ActyGoの保護フィルムのレビューになります。

ActyGoの保護フィルム

ActyGoの保護フィルムになります。GoPro HERO10やHERO9で使えるフィルムになります。そしてメディアモジュラーを取り付けても浮いたりしないフィルムになります。

パッケージは簡易包装でいろいろな書類とフィルム、そしてレンズカバーが付属しています。レンズカバーはあると便利でこういったサービスは嬉しいところです。

値段も手頃なフィルムです。

ActyGoの保護フィルムの内容物

ActyGoの保護フィルムの内容物

フィルムはレンズ、フロントスクリーン、背面スクリーンの3箇所のフィルムがありそれぞれ2枚入ってます。あと、拭き取りのシートやウエットがあります。

保護フィルムはガラスフィルムではないフィルムです。

フィルムのサイズはぴったりです。取り付けに関しては書類に記載があり、1をめくってから貼り付けて2をめくります。

貼るのは特に難しいことはありません。スマートフォンのフィルムをつけるよりも簡単です。

ActyGoの保護フィルムにメディアモジュラー

ActyGoの保護フィルムにメディアモジュラー

フィルムを取り付けてからメディアモジュラーをつけてみました。フィルムを取り付けたばかりの時はフィルムの端に浮きがありましたが、しばらくしてからは綺麗についてます。

ガラスフィルムではないので厚みがなくメディアモジュラーに当たらないことがあるかと思います。

メディアモジュラーの利用をしてる方で背面のスクリーンに保護フィルムを貼りたい方にはいいフィルムかと思います。

最後に

ActyGoのフィルムになります。メディアモジュラーでもつけることができて満足です。

ただ1点気になることとしてはガラスフィルムのような衝撃に強いということはない感じです。

この記事を書いた人
sato

カメラやレビューの役立つ情報をブログにまとめています。
GoProやDJI Pocketなどのカメラの使い方やアクセサリーなどのレビューを記載しています。

GoPro歴は2014年から
GoPro HERO4 Black、HERO7 Black、HERO8 Black、HERO9 Blackを所有。

アクションカメラや技術に触れてレビューします。

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