スリルあるフリーランニングの映像と撮影方法を紹介するぞ!

GoPro
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海外の方が街中を駆け回る映像をみたりしたことありませんか?
そういった映像や撮影方法を紹介します。
そう、フリーランニングについて紹介します。
※ここでは、撮影方法も紹介しますが、
絶対に真似をしないでください。単純に危ないです。

この写真、どうやって撮影したんだろう?ってことがありませんか?
そんな疑問を解決いたします。

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フリーランニングとは?

街中を駆け回り、壁を利用して回ってみたり、
ビルとビルの間を飛び越えたり、回転したり、爽快感のあるスポーツです。
フランスではパルクールと呼ばれています。

パルクール(仏: parkour、略:PK)は移動動作を用いて、人が持つ本来の身体能力を引き出し追求する方法である。壁や地形を活かし、走る・跳ぶ・登るなどの移動動作を複合的に実践する事で、生活やスポーツに必要なすべての能力を鍛えていく。動きを規定するルールは無いため、競技ではなく自主的な運動として実践される。
引用:パルクール – Wikipedia

フリーランニングの映像

フリーランニングの映像を紹介します。
映像で見るとより迫力のあるスポーツということがわかります。

 

 


人間ってこんな動きができるんですね。

フリーランニングの撮影方法

フリーランニングの撮影の裏側には、すごい技術があったりします。


走り回ったり、ジャンプしたりするので手ブレがすごくなります。
それをなくすために、ジンバルを使用しています。


撮影している風景です。撮影するのもなかなか大変です。
さらに、口にくわえて両手をフリーにさせて撮影。


こういった動画の撮影の裏側には、こういった努力や技術があるんですね。

まとめ

いかがだったでしょうか?
海外ではこういう映像があるということと、
そこで撮影される方法を利用して、アイデアを考えてもらうため
この記事を書きました。

※最後にもう一度、絶対に真似をしないでください。
真似して、何かあっても責任は負いません。

手ぶれ補正機能を駆使して、子供と走っている動画を撮影するなど、
撮影のアイデアとして広がると思います。
走ったりする際には、やはり手ブレがきになるので、ジンバルは使用した方がいいです。
手ブレをなくして爽快感のある映像を撮影してはどうでしょうか?

 

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