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ガジェットの重さを測るドリテックのキッチンスケールレビュー

ガジェットの重さを測るときにはキッチンスケールがあると便利です。

記事の中に具体的な重さの記載があるとよりイメージが伝わりやすいかと思いドリテックのキッチンスケールを購入。

本日は、ガジェットの重さを測る目的で購入したドリテックのキッチンスケールのレビューになります。

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ドリテックのキッチンスケール

ドリテックのキッチンスケール

ドリテックのキッチンスケール
2kgまで測れる計量器になります。1g単位で測ることができます。

サイズは、130 × 196 × 27mmで単四電池2本で動作します。(単4電池は付属してます)

ドリテックは3kgまで測れるものもあります。

本来は料理の際に使うスケールですがガジェットを測るときにも便利なキッチンスケールです。

私はガジェット等の重さを測るために使用します。

ドリテックのキッチンスケールの特徴

ドリテックのキッチンスケール

ドリテックのキッチンスケールは数字の表示される部分が大きいことや計量する皿の部分も大きく、ボタンも押しやすいことがあります。

0表示ボタンで容器などの重さを差し引いた計量ができます。

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ドリテックのキッチンスケールでガジェットを測る

ドリテックのキッチンスケール

今回、ガジェット類の重さを測る目的でこのドリテックのキッチンスケールを購入しました。

1g単位で測れることや数字の表示が大きく見やすいです。また、皿の部分も大きく大抵のものは載せやすい感じです。

ガジェット類、カメラやそのバッテリーとかならあまり大きなものはなくGoProぐらいなら十分に載せることができます。

ドリテックのキッチンスケール

具体的な重さのイメージが伝わりやすくなったかと思います。

このキッチンスケール自体は使っててボタンの大きさや押し心地はいい感じがしました。

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最後に

ドリテックのキッチンスケールになります。私はガジェット類の重さを測る目的で使用しますが、キッチンスケールとしても十分使いやすいスケールかと思います。

GoProとかアクセサリーと組み合わせることで重さが変わってきたりするので今後はこのスケールを使ってレビュー等をしてく予定です。

この記事を書いた人
sato

カメラやレビューの役立つ情報をブログにまとめています。
GoProやDJI Pocketなどのカメラの使い方やアクセサリーなどのレビューを記載しています。

GoPro歴は2014年から
GoPro HERO4 Black
HERO7 Black、HERO8 Black、HERO9 Black
HERO10 Blackを使用。

アクションカメラや技術に触れてレビューします。

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