自転車に乗りながらGoProゴープロで撮影!必要アクセサリーと撮影方法

スポンサーリンク

自転車に乗りながらGoProゴープロで動画撮影すると

爽快感のある映像が撮影することができます。

また、写真撮影でも、自転車と風景の構図がとても新鮮です
これからどこに向かうのか、どんな景色の中自転車を走らせているのか、
見ているがわもワクワクするような写真に仕上がります。

本日は、そんな自転車に乗りながらGoProゴープロで撮影された写真とビデオ、

また撮影に必要なアクセサリーを紹介します。

スポンサーリンク

GoProゴープロで撮影された自転車との写真

自転車と風景の写真です。

GoProさん(@gopro)がシェアした投稿

Dylanさん(@dylan_parry_davies)がシェアした投稿

Martin Langeさん(@mar_tin55)がシェアした投稿

sven.さん(@svnscb)がシェアした投稿

GoProさん(@gopro)がシェアした投稿

GoProゴープロで撮影された自転車からの映像

GoProゴープロで撮影された迫力のある自転車からの映像です。

こちらの動画は4K60FPSで撮影された動画です。

ジンバルを使用して撮影された映像

自転車に乗りながら撮影をするアクセサリー

自転車に乗りながら撮影するためのアクセサリーを紹介します。

最もよく使われるのが、ヘルメットマウント、チェストマウント、自転車ハンドルマウント、

以上が、挙げられます。

ヘルメットマウントを使用する

ヘルメットマウントを使用する際は、

ヘルメットの頭頂部かヘルメットのサイドに両面テープを使用して取り付けます。

kitvisionukさん(@kitvisionuk)がシェアした投稿

自転車用の通気式ヘルメットの場合は、ヘルメットストラップマウントが使用できます。

両面テープで固定するのが不安な方はこちらを使用するのがオススメです。

チェストマウントを使用する

チェストマウントを使用し撮影すると、

自分の手や腕、ハンドル、風景を撮影することが可能です。

一緒に自転車に乗っているような気分を味わうことができる映像を撮影することができます。

いろんな撮影で活躍するので、持っていても損はないマウントです。

自転車ハンドルマウントを使用する

自転車ハンドルマウントは、自転車にGoProゴープロを取り付けて撮影します。

手やハンドルを映さずに、前に進む自転車の高さからの映像を撮影することが可能です。

自転車に乗りながら撮影するのに気になるブレ

自転車に乗りながら動画撮影をする際、道の状態によってはブレが気になります。

撮影した動画を確認した時に、ブレが酷すぎて画面酔いするのではという不安あります。

極力、ブレのなお動画を撮影したい場合は、ジンバルを使用することです

自転車に乗って撮影、ジンバルを使用した映像と使用していない映像の比較。

手ブレを解決するジンバル

ジンバルを使用して撮影することで、ブレを抑えることができます。

ジンバルを使用して撮影する方法としては、

ウェアラブルジンバルを使用して撮影する方法があります。

ウェアラブルジンバルとは

 ウェアラブルジンバルとは、

チェストマウントやヘルメットに取り付けることのできるジンバルです。

FeiyuTech WG2が有名です。

自転車にジンバルを取り付けて撮影することも可能ですが、

チェストマウントにウェアラブルジンバルを使用することをオススメします。

棒の先にGoProが付いているので、ジンバルに揺れによる負荷がかかるためです。

ウェラブルジンバルを使用しての参考動画。

チェストマウントを使用して動画を撮影する時には、活躍するウェアラブルジンバルです。

まとめ

いかがだったでしょうか。

サイクリングを楽しみながら、その思い出を記録に残すのにGoProゴープロはぴったりです。

他の使用も可能なのでぜひ一つは持っていてもいいですね。

チェストマウント自体も色々と活躍できるアクセサリーなので是非。

自転車の走る爽快感と綺麗な景色を撮影して、

インスタグラムやYouTubeに投稿してみてはいかがでしょうか。

では、

GoProゴープロ、趣味、レビュー等、役立つ情報発信。
遊び場、アイデアの参考になるようなブログを目指し運営。
自称、一人旅や海外が好きな人

スポンサーリンク

■ 記事が気に入ったらシェアをお願いします。

■ フォローはこちらからどうぞ